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ハニーボーイ

上映中

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日時

上映中

料金

一般¥1,900/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳) ¥1,000/シニア(60歳以上)¥1,200/ジュニア(15歳以下)¥800/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000

スケジュールとチケット SCHEDULE & TICKETS

08.11

08.12

  • ハニーボーイ

    12:05—13:42

    【予告2分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】

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    14:05—15:46

    【予告6分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】

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    16:15—17:52

    【予告2分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】

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    20:30—22:07

    【予告2分】【水曜サービスデー 一律¥1,200】

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08.13

詳細 DETAIL

\来場者プレゼント決定!/

「Twitter投票企画で選出された、『ハニーボーイ』オリジナルステッカー」を先着順でプレゼント!


「父がくれた唯一のものは “痛み” だった。」
今、大人のふりをしていた12才の自分に会いに行く―

ハリウッドで人気子役として活躍する12歳のオーティスは、いつも突然感情を爆発させる前科者で無職の“ステージパパ”ジェームズに振り回される日々を送っていた。そんなオーティスを心配してくれる保護観察員、安らぎを与えてくれる隣人の少女、共演する俳優たちとの交流の中で成長していくオーティスは、新たな世界へと踏み出すのだが──。

幼少期のオーティス役には、『ワンダー 君は太陽』『クワイエット・プレイス』『フォードvsフェラーリ』と異なるジャンルの傑作でひときわその存在感を放つ次世代の俊英ノア・ジュプ。トラブルを抱える家族や周りの大人たちとの間でままならない日々をどうにか懸命に取り繕い、背伸びして頑張る姿は、愛らしく切なく健気な瞳で観る者の胸を締め付ける。10年後のオーティスには、『マンチェスター・バイ・ザ・シー』でアカデミー賞にノミネートされたルーカス・ヘッジズ。そして、父ジェームズは映画界の“異端児”シャイア・ラブーフが演じ、更に本作で長編映画の脚本家デビューを果たした。サンダンス映画祭で審査員特別賞に輝き、辛口映画批評サイトRotten tomatoesで94%(2020.3.27現在) を弾き出した、本年度最高の注目作がいよいよ日本上陸!

『ハニーボーイ』(2019年/アメリカ/95分/シネスコ/5.1chデジタル/字幕翻訳:栗原とみ子/PG12/原題:HONEY BOY)

出演:ノア・ジュプ『フォードVSフェラーリ』、ルーカス・ヘッジズ『マンチェスター・バイ・ザ・シー』、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』シリーズ
監督:アルマ・ハレル    
脚本:シャイア・ラブーフ
配給:ギャガ