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決戦は日曜日

2022年1月7日(金)公開

©2021「決戦は日曜日」製作委員会

日時

2022年1月7日(金)公開

料金

一般¥1,900/シニア(60歳以上)¥1,200/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000

詳細 DETAIL

私に清き一票を…入れないでください!

事なかれ主義の議員秘書と政界に無知な熱意空振り候補者が
日本を変えるため、選挙落選を目指す!?

オリジナル脚本に豪華キャスト集結!

『東京ウィンドオーケストラ』や『ピンカートンに会いにいく』など、コメディ映画の新時代を担う坂下雄一郎監督。5年以上の月日をかけて執筆したオリジナル脚本に惚れ込み出演を快諾した窪田正孝が主人公の議員秘書・谷村を、めんどくさい熱意で谷村を振り回す、政界に無知な二世候補・川島有美役には本格コメディ映画初挑戦となる宮沢りえ。さらに有美を支えるクセモノ揃いの秘書軍団には、今もっとも勢いのある若手俳優・赤楚衛二や内田慈、小市慢太郎、音尾琢真など人気・実力を誇る役者陣が集結した。

【STORY】

新時代のポリティカルコメディ誕生!

とある地方都市。谷村勉は、この地に強い地盤を持ち当選を続ける衆議院議員・川島昌平の私設秘書。秘書として経験も積み中堅となり、仕事に熱い想いはないが暮らしていくには満足な仕事と思っていた。ところがある日、川島が病に倒れてしまう。そんなタイミングで衆議院が解散。川島の後継候補として白羽の矢が立ったのは、川島の娘・有美。自由奔放、世間知らず。だけど謎の熱意だけはある有美に振り回される日々。でもまあ、父・川島の地盤は盤石。よほどのことがない限り当選は確実・・・だったのだが——

『決戦は日曜日』(2022年/カラー/104分/アメリカンビスタ/5.1ch)
脚本・監督:坂下雄一郎『東京ウィンドオーケストラ』『ピンカートンに会いにいく』
出演:窪田正孝、宮沢りえ、赤楚衛二、内田慈、小市慢太郎、音尾琢真
製作:「決戦は日曜日」製作委員会(クロックワークス、BBB、TBSグロウディア、パイプライン、アミューズ、クオラス)
制作プロダクション:パイプライン
配給:クロックワークス