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太陽とボレロ

6月3日(金)公開

(C) 2022 「太陽とボレロ」製作委員会

日時

6月3日(金)公開

料金

一般¥1,900/シニア(60歳以上)¥1,200/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(18歳)¥1,000/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000

詳細 DETAIL

音楽が繋げてくれた、かけがえのない時間。
〈笑顔と感動〉があなたを包み込む劇場へ、ご一緒に!

水谷豊監督第3作となる本作の題材は”クラシックのオーケストラ”。そこで繰り広げられる”音楽を愛する普通の人々”の人間模様を洒脱なエンターテインメントとして作りあげた。出演は、映画初主演となる檀れい、実力派の石丸幹二、若手注目株の町田啓太、自身のヴァイオリン経験から大抜擢された森マリアが参加。さらに、日本映画を支えるバイプレイヤー達が個性豊かな交響楽団メンバーを熱演。さらに楽器を猛特訓し、プロのオーケストラとの演奏は吹き替えなしで挑んだ。
時にシリアス、時にユーモラスに描かれる、楽団員たちの人間ドラマは、まさかのフィナーレへ!

【STORY】

「今日 わたしたちは、解散をします。」

ある地方都市で、18年間活動を続けてきた、アマチュア交響楽団の解散が決まった。決断を下した主催者・花村理子は、ラストコンサートを計画するが、個性豊かなメンバーに振り回され、次第に不協和音が響きだす…。問題は山積みの中、最後のコンサートが始まる。果たして最高の舞台に出来るのか!?

『太陽とボレロ』(2022年/133分/G/日本)
監督・脚本:水谷豊
出演:檀れい、石丸幹二、森マリア、町田啓太、田口浩正、永岡佑、梅舟惟永、田中要次、木越明、高瀬哲朗、藤吉久美子、小市慢太郎、カンニング竹山、HideboH、渋谷謙人、松金よね子、六平直政、山中崇史、檀ふみ、河相我聞、原田龍二、水谷豊
撮影監督:会田正裕(J.S.C.)
製作総指揮:早河洋
製作統括:手塚治
製作:西新、村松秀信、水谷晴夫、與田尚志
企画:長井富夫
エグゼクティブプロデューサー:桑田潔
プロデューサー:遠藤英明、西平敦郎、栗生一馬
アソシエイトプロデューサー:青柳貴之
キャスティングプロデューサー:福岡康裕
音楽:山元淑稀
美術:近藤成之
照明:松村泰裕
録音:石寺健一
編集:只野信也(J.S.E.)
装飾:山岸正一
衣裳デザイナー:高橋正史
スクリプター:本図木綿子
音響効果:赤澤勇二
助監督:杉山泰一
制作担当:宮下直也
プロダクションスーパーバイザー:菊池淳夫
ラインプロデューサー:今村勝範
VFXスーパーバイザー:戸枝誠憲
プロデューサー補:押切大機
宣伝プロデューサー:孤嶋健二郎、湯口隆明
マエストロオブオーケストラ:西本智実、イルミナートフィルハーモニーオーケストラ
「太陽とボレロ」製作委員会:テレビ朝日、東映、トライサム、東映ビデオ
製作プロダクション:東映東京撮影所、東映テレビ・プロダクション
配給:東映