【上映作品】
『キッド + 短編 一日の行楽』
『キッド』
(1921年/アメリカ/54分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:THE KID)

ほほえみと、一粒の涙……
親子の情愛を描く
ヒューマン・コメディの傑作!
監督・脚本・プロデューサー・編集・作曲:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、エドナ・パーヴァイアンス、ジャッキー・クーガン、トム・ウィルソン、ヘンリー・バーグマン、チャールズ・リーズナー、リリタ・マクマレイ〔リタ・グレイ〕
『一日の行楽』
(1919年/アメリカ映画/本編19分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:A DAY‘S PLEASURE)

小市民家族の休日をユーモラスに描く
プロデューサー・監督・脚本・編集:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、エドナ・パーヴァイアンス、マリオン・フェドゥーカ、ボブ・ケリー、ジャッキー・クーガン
『黄金狂時代 サイレント・4K修復版』※当館では2K上映
(1925年/アメリカ/90分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:THE GOLD RUSH)

映画史上に輝く名場面で紡ぐ
喜劇王チャップリンの至芸の頂点!
初上映から100周年を迎えたオリジナル4K修復版
プロデューサー・監督・脚本・編集:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、ジョージア・ヘイル、マック・スウェイン、トム・マレイ、ヘンリー・バーグマン、マルコム・ウェイト
『サーカス』
(1928年/アメリカ/73分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:THE CIRCUS)

チャップリン・コメディの最高峰!
サーカスを舞台に
喜劇の王様が極める名人芸!
プロデューサー・監督・脚本・編集:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、マーナ・ケネディ、アラン・ガルシア、ハリー・クロッカー、ヘンリー・バーグマン、スタンリー・J・サンフォード
『街の灯』
(11931年/アメリカ/87分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:CITY LIGHTS)

盲目の花売り娘への
残酷なまでに美しい愛
チャップリンの最高傑作!
プロデューサー・監督・脚本・作曲・編集:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、ヴァージニア・チェリル、フローレンス・リー、ハリー・マイアーズ、アラン・ガルシア、ハンク・マン
『独裁者』
(1940年/アメリカ/126分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:THE GREAT DICTATOR)

笑いを武器にたった一人で
ヒトラーに立ち向かった
人類史上の大傑作!
プロデューサー・監督・脚本・作曲:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャッブリン、ポーレット・ゴダード、ジャック・オーキー、ヘンリー・ダニエル、レジナルド・ガーディナー、ビリー・ギルバート、モーリス・モスコヴィッチ、カーター・デ・ヘイヴン
『ライムライト』
(1952年/アメリカ/138分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:LIMELIGHT)

ライムライトの魔力
若者の登場に老人は消える
チャップリンの映画人生の集大成!
プロデューサー・監督・脚本・作曲:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、クレア・ブルーム、バスター・キートン、シドニー・チャッブリン、ナイジェル・ブルース、ノーマン・ロイド、マージョリー・ベネット、ウィーラー・ドライデン
『ニューヨークの王様』
(1957年/イギリス/105分/スタンダード・サイズ/モノクロ/原題:A KING IN NEW YORK)

チャップリンの最後の主演作
今こそ新しい
痛烈なアメリカ文明風刺!
プロデューサー・監督・脚本・作曲:チャールズ・チャップリン
出演::チャールズ・チャップリン、ドーン・アダムズ、マイケル・チャップリン、マクシーン・オードリー、オリヴァー・ジョンストン、シドニー・ジェイムズ

『チャールズ・チャップリン監督作セレクション』
配給:KADOKAWA