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ワーキングマン A WORKING MAN

1月2日(金)公開

© 2025 CADENCE PRODUCTIONS LIMITED

日時

1月2日(金)公開

料金

一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000

スケジュールとチケット SCHEDULE & TICKETS

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詳細 DETAIL

入場者プレゼント決定!

【ジェイソン・ステイ札ステッカー(全3種/ランダム)】


配布期間:1月2日(金)~
※3種のステッカーランダム配布。
※お一人様1枚 ※数に限りがございますので、無くなり次第終了とさせて頂きます。
※プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。


全米No.1メガヒット!!!!!

ジェイソン・ステイサム×デヴィット・エアー監督再タッグ

安全第一主義の現場監督は世界一危険な元特殊部隊員だった──

激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクションが遂に日本上陸!
主演は『ワイルド・スピード』、『MEG ザ・モンスター』、『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム。『ワーキングマン』では、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。
ジェイソン・ステイサムに加え、レヴォンの上司・建設会社社長のジョー役に『ミリオンダラー・ベイビー』『アントマン』シリーズのマイケル・ペーニャ、レヴォンの戦友であり彼の戦いをサポートしてくれるガニー役にNefflix「ストレンジャー・シングス」シリーズや『サンダー・ボルツ*』のデヴィッド・ハーバーら実力派俳優が共演。
全米では3262館で公開され、オープニング3日間で1,551万ドルの興行収入を叩き出し、ディズニー映画『白雪姫』を抑えて初登場No.1の大ヒットを記録した。
監督と脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの身体能力を極限まで引き出したデヴィッド・エアー、さらに『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加。アクション映画史に刻まれる夢のようなコラボレーションが実現!!

【STORY】

現場をナメるな。

元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、
現場監督として安全第一をモットーに働いていた。
レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設会社の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。
レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていく──。

『ワーキングマン』(2025年/アメリカ/英語ほか/116分/シネマスコープ/5.1ch/PG12)
監督:デヴィッド・エアー
出演:ジェイソン・ステイサム、デヴィッド・ハーバー、マイケル・ペーニャ、ジェイソン・フレミング、メラーブ・ニニッゼ、マクシミリアン・オシンスキー
配給:クロックワークス