日時
3月27日(金)~上映
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
3月27日(金)~上映
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
新任教師の星野が令和を生きる子どもたちに全身全霊でぶつかっていくさわやか教師物語、に見せかけ予想外の展開を迎える新感覚のヒューマンドラマ。映画、ドラマ、小説、教師物語は数多くあれど、この作品はそれらとは一線を画すものとなっている。メガホンをとったのは『僕のなかのブラウニー』で商業監督デビューをした相馬雄太。脚本は『明日の記憶』で、第30回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した三浦有為子。今回二度目のタッグとなった。さらに、本作は日本の映画祭では難関と言われる「大阪アジアン映画祭」にもノミネート。業界が注目する問題作が2026年に全国ロードショー。

「星野裕一、熱血教師です。今日から先生はみんなの家族です」
産休代替教員として田舎の学校に赴任してきた星野裕一は、自他共に認める「熱血教師」。教育虐待、不登校、障がい、様々な悩みを抱える令和の子どもたちに星野は全身全霊でぶつかっていく。星野は子どもたちと心を通わせることができるのか。物語は少しずつ形を変えていく。





『星野先生は今日も走る』(2025年/ヨーロピアンビスタ/2ch/67分/G)
原案・監督:相馬雄太
脚本:三浦有為子
出演:みやぞん、大原櫻子、山口暖人、柊吾、三浦あかり、井上正大
配給:夢何生