日時
上映終了
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
上映終了
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
3月24日(火)18:30の回上映終了後
登壇者:四宮義俊監督
※敬称略
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※悪天候及び公共交通機関の運行状況により、やむを得ず本イベントを中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※チケットは先着順となり、座席が埋まり次第、受付を終了させて頂きます。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断り致します。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しは出来ません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断り致します。保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承下さい。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。その際、お客様がお写真・映像等に映り込む可能性がございますこと、予めご了承下さい。
※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。
車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。
また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。当日および事前の郵送もお断りいたします。予めご了承ください。

配布期間:3月13日(金)~3月19日(木)
※数量限定。配布期間中でも無くなり次第、終了となります。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
新海誠監督や片渕須直監督作品に参加し、CMやミュージックビデオなどジャンルを超えた創作活動を行ってきた日本画家・四宮義俊。そんな彼がオリジナル脚本にて長編アニメーション監督デビューを果たす。フランスの気鋭スタジオMiyu Productionsとの日仏共同製作の本作は、制作中の注目作として2024年第77回カンヌ国際映画祭でのアヌシー・アニメーションショーケースに選出され、世界的な注目を集めている。
声の出演には、萩原利久×古川琴音がW主演。話題作への出演が絶えない2人だが、アニメ声優を務めるのは今作が初。共演に人気声優の入野自由、名バイプレイヤーの俳優・岡部たかしが脇を固める。
老舗の花火工場・ 帯刀 煙火店は、
町の再開発により立ち退きを迫られている。
そこで育った帯刀敬太郎(萩原利久)は、
蒸発した父に代わり幻の花火<シュハリ>を完成させようと
独りで奮闘していた。
夏の終わりの日、
東京で暮らす幼馴染のカオル(古川琴音)が地元に戻ってきた。
敬太郎の兄で市役所に勤める千太郎から立ち退き期限が明日と知らされ、
4年ぶりの再会を果たす3人。
失われた時間と絆を取り戻すようにぶつかり合いながら、
花火の完成と打ち上げを巡る驚きの計画を立てるのだが―。
幻の花火に託された希望と、その鍵を握る「花緑青 」。
火の粉が夜を照らし、新しい朝を迎えるとき、
敬太郎たちが掴むそれぞれの未来とは?

『花緑青が明ける日に』(2026年製作/日本・フランス合作)
原作・脚本・監督:四宮義俊
出演:萩原利久、古川琴音、入野自由、岡部たかし
配給:アスミック・エース