日時
2026年 初夏公開
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
2026年 初夏公開
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000

余命5日と告げられた女性・美帆は、誤って冥土へと連れて来られてしまう。戸惑いながらも死者を見送る仕事に関わる中で、次第に「生きること」への意識を取り戻していく。主人公・美帆を桜井日奈子が繊細に演じ、新米死神サクマ役の日穏(KANON)が瑞々しい存在感を放つ。音楽は大槻美奈が担当し、喜怒哀楽あふれる濃密な人間ドラマが描かれる———。


ある日、職場でもプライベートもうまくいかずイライラしていた佐伯美帆はうっかり階段で足を滑らしてしまう。
その後、目を覚ますと目の前にいた新米の死神・サクマに、怪しい美容室<冥供愛富>に連れてこられるが、サクマのミスにより、
本当の死は数日後であることが判明して・・・。



『死神バーバー』
(2026年/日本)
監督:いまおかしんじ
出演:桜井日奈子、日穏
脚本:谷口恒平
原案:梅木陽一
主題歌:Furui Riho「太陽になれたら」(LOA MUSIC/PONY CANYON)
製作:『死神バーバー』製作委員会
配給:SPOTTED PRODUCTIONS