日時
9月4日(金)公開
料金
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
9月4日(金)公開
一般¥2,000/シニア(60歳以上)¥1,300/ユース(19歳~22歳)¥1,100/アンダー18(16歳~18歳)¥1,000/ジュニア(15歳以下)¥800/障がい者割引¥1,000/UPLINK会員¥1,100(土日祝¥1,300)/UPLINKユース会員(22歳以下)いつでも¥1,000
09.04金
18:15—19:43
【金曜サービスデー】
09.05土
17:10—18:38
【上映後舞台挨拶】登壇者:柴田瑠歌、神馬譲、TOA、坂本櫻
09.06日
18:05—19:33
09.07月
18:45—20:13
09.08火
19:05—20:33
09.09水
16:15—17:43
【水曜サービスデー】
09.10木
16:15—17:43
9月5日(土) 17:10の回上映終了後
登壇者:柴田瑠歌、神馬譲、TOA、坂本櫻
※敬称略
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
人々の癒やしの場である温泉に突如として凶暴なサメが出現するという奇想天外な設定で話題を集めた日本発のサメ映画「温泉シャーク」の続編。熊本県小国町をはじめ九州各地でロケを敢行し、九州全土を巻き込んだ壮絶なバトルを描き出す。
「空(カラ)の味」の柴田瑠歌が速見天満役で主演を務め、天満の祖父を勝野洋が演じる。共演には金子清文、内藤正記ら前作のキャストが再結集し、前作で観客の理解を超えた存在として話題となったキャラクター「マッチョ」も再登場。現代美術界隈で活動するコントユニット「そんたくズ」の井上森人が前作に引き続き監督・脚本を手がけた。
古くから「サメ太郎」伝説が語り継がれてきたK県湯国町では、町内の至るところにサメをまつる意匠が残され、恐ろしいサメを退治した英雄の記憶を留めている。
しかし暑海市で起きた「温泉シャーク騒動」の影響により、湯国町でも観光客が減少し、すっかり活気が失われていた。
ミュージシャンを夢見る女子高生の速見天満は、ある夜、地元に伝わる大切な「サメ太郎像」を誤って壊してしまう。
その直後、観光客が行方不明になる事件が発生し・・・・・・。

『温泉シャーク2 九州大決戦』
(2026年/88分/日本)
監督・脚本:井上森人
出演:柴田瑠歌、金子清文、内藤正記、藤村拓矢、中西裕胡、椎名すみや、安元洋貴、青柳尊哉、板倉光隆、勝野洋
企画・原案・製作:永田雅之
音楽:神馬譲
配給:ニチホランド